キーボックス管理システム

キーボックス管理システムの特徴

カーシェアリングやサイクルシェアリングなど、各種シェアリングシステムを提供するDRCのキーボックス管理システムの特徴などを紹介します。

キーボックス管理システムとは

キーボックス管理システム(Key Management Box) は、通信機能を利用した登録者認証で、キーボックス(管理ボックス)の開閉を管理することができるシステムです。さまざまなシチュエーションで鍵などの貸し出し、返却を行えるのでシェアリングには最適です。365日24時間、無人管理が行えます。

キーボックス管理システムの特徴

  • 登録した会員で運用するため安心です
  • 遠隔操作が可能なキーボックスにより、無人で鍵などの貸し出しができる
  • 鍵に取り付けたICタグにより遠隔管理や監視が可能
  • さまざまな場所・シチュエーションでの利用が可能
  • 利用履歴はセンターで集計されデータベース化・一元管理ができる

こんな場所で利用できる

オフィス・会議室・ダンススタジオ・撮影スタジオ・教室・稽古場・舞台・ギャラリー・ホール・マンション・工場・別荘・コテージ・ログハウス・テニスコート・バスケットコート・フットサルコートなど

こんな事業で利用できる

カーシェアリング・シェアバイク・シェアサイクル・各種レンタル事業など

利用方法

【1】利用者登録

利用者登録を行い、会員カードを発行してもらいます。

【2】予約

パソコンや携帯電話から使用日時などの予約を行います。

【3】管理ボックスの開閉

会員カード管理ボックスにかざし、鍵などを取り出します。

【4】利用

各施設などの鍵を開けて利用します。

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