業務効率化・有効活用

シェアリングシステムの導入で業務効率化・有効活用

カーシェアリングやサイクルシェアリングなど、各種シェアリングシステムを提供するDRC。そのシェアリングシステムを導入することによって、業務の効率化や有効活用を行うことができます。

365日24時間稼働できる

キーボックス(管理ボックス)の開閉を、事前登録されたICカードで認証するキーボックス管理システム(Key Management Box)は、スタッフを置く必要がないので、365日24時間貸し出しが可能になり、稼働時間・稼働効率の向上が期待できます。

直接予約でき対応業務が軽減

利用者はパソコンや携帯電話から直接予約を行えるので、その対応や管理業務を軽減できます。

利用履歴などのデータベース化が簡単にできる

利用者データを一元管理できるので、利用者や利用日時などの各種データベース化を簡単に行うことができます。データベースは、今後のマーケティング、業務改善などにも利用できます。

売上管理も自動集計で確実に行える

通常利用料金の集計はもちろんのこと、延長料金なども自動集計されるので、売上管理などもスピーディーに確実に行えます。

ICタグで盗難リスクを低減

シェアリングビジネスの不安要素として貸し出し品の盗難などが挙げられます。キーボックス管理システム(Key Management Box)では、貸し出し品にICタグを付けて、監視・管理することが可能なので、盗難予防効果に加えて、盗難リスクを大幅に低減できます。

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